目に入る全てをひたすら読み続けました



カーティスキャロル氏という若い黒人青年は、不遇な環境で成長し犯罪にさらされ、最終的に刑務所に収監されました。しかし、そこから文章の読み方を学び、金融について独学で勉強をし、他の受刑者を助けながら新しい人生を生きるようになった話をしている映像です。 文の読み方を知らない状態で文章を学び、自分が欲しいものを勉強し、それを他人に教えるという彼の話から、大学まで10年以上勉強をしても、他人に満足には伝えられない時があると感じる自分を振り返るようになりました。また、かつてアンソニーロビンソン氏が話した「Change is never a matter of ability、it is always a matter of motivation」と文章が突然頭に浮かびました。彼の話を聞いてみましょう。

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